「ちょい話そう」は相手のことが良くわかって楽しい

気になる異性をプロフ検索から探して「あいさつ」を送信。そして相手も「あいさつ」を返してくれると、どちらからか「ちょい話そう」を申し込めます。

「あいさつ」は気軽なのでクリックしやすかったんですが、「ちょい話そう」は、リアルに相手とメッセージをやり取りするので、最初はちょっと緊張するかも.。

でも、いざやってみると、これが一番楽しいのがわかると思います(^^)

ちなみに、相手から「ちょい話そう」の申し込みが来た時にはこんな感じでメールが届きますよ。

 

bridal_choi

 

 

プロフ検索では、基本情報や年収、学歴、仕事などに加え、簡単な紹介が書いていますが、やっぱりメッセージの交換では相手とリアルに会話をしている感覚を味わえて、相手の人柄がよくわかります。

 

お互い仕事をしていると、時間が合わないことが多いと思いますので、大抵は1日1、2回の返信になると思いますが、7日間の間に7回くらいはやり取りができると思いますので、その間色々と質問をしてみると良いと思います。

 

「ちょい話そう」が来た時のマイページでの表示はこんな感じです。

 

bridalnet_choi02

 

相手から来た場合には、まず相手のプロフィールを確認してみて、ちょっと興味があれば、気軽に「話しましょう!」で申し込みをしてみると良いと思います。

 

この時点ではまだメールアドレスなどは公開されませんし、メッセージ交換してみて仮にあんまり気に入らなかったなら、その後は無視してしまっても大丈夫です :-)

 

メッセージでは、仕事やプライベートの詳細を聞いてもいいですし、最近楽しかったことは?等、何気ない質問をしても良いと思います。

 

出会い系と違って、相手の目的は自分と同じ婚活ですので、質問にウソで返してくることは基本的にないです。

 

思い切って自分の聞きたい事をズバズバ聞いてみましょう♪

 

一点だけ注意点として、「ちょい話そう」を自分で申し込む時は「本人証明」の画像ファイルの提出が必要になります。

 

逆に言うと、相手が申し込んできた場合にはその人は本人証明を提出済みなので、安心ですよね :-)

 

ぜひたくさんの人と「ちょい話そう」してみてください!

 

公式サイトはこちら

photo credit: ToastyKen via photopin cc